汉传佛教 · 论集部

辟支佛因緣論

辟支佛因緣論 · 失譯

完整原文 · 行段试行大正藏 T32, no. 1650

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為小樂緣故,今受此慚恥。

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譬如上善食,色香皆具足,

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其中雜毒藥,愚人不觀察,

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貪味故取食,食消則成害。」

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王告諸輔相:「彼之愆過雖復尤重,然我意者

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不欲加害。」復說偈言:

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「一切皆愛壽,宜速赦彼罪。

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不見害他命,而得安樂者,

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犯罪深重者,應向生慈心。

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彼自招罪害,當宜生哀矜,

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若害於彼命,自毀所愛法。」

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諸舊臣等即白王言:「我等今者雖違王勅,必

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當加害,終不縱捨。」即於王前拔劍斬之。王見

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殺已即生厭惡,見前境界便見過去,修忍之

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心尋時開解,悟辟支佛道,如優鉢羅花開敷

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之時。踊身虛空,一切臣佐合掌仰瞻。辟支佛

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厭生死者,證道如是,我今所得持戒果報。即

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說偈言:

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「我雖服瓔珞,心修淨梵行,

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檢身調伏根,淡泊常寂滅。

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於一切人所,而捨兵刀杖,

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修於獨一行,如犀牛一角。」

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說是偈已鬚髮自落,時淨居天即奉袈裟,尋

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即飛空詣雪山中。時彼山中有辟支佛,而問

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之言:「汝處王位,厭惡何事悟斯道跡?」即說上

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偈而用答之。是故如來為不能修行忍故,故

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說忍辱因緣。以貪親近憒閙故,故說不親

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近因緣。欲使解辟支佛功德故,故說辟支佛

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因緣。佛為諸天於善法堂上說辟支佛因緣。

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